(仮称)虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー

「(仮称)虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー」外観イメージ

「(仮称)虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー」外観イメージ

地上56階建て「(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」は、グローバルレベルのレジデンス約600戸を供給。賃貸、分譲混在型。森ビルの高級住宅ブランド「MORI LIVING」シリーズの最高峰となる。6つ目の会員制「ヒルズスパ」も併設する。

「(仮称)虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー」低層部イメージ

「(仮称)虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー」低層部イメージ

特区認定:2015年9月
都市計画決定:2015年9月
着工:2016年度(予定)
竣工:2019年度(予定)

「(仮称)虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー」低層部イメージ

「(仮称)虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー」低層部イメージ

事業名称:愛宕山周辺地区(Ⅰ地区)開発事業
所在地:港区愛宕1丁目、虎ノ門3丁目
敷地面積:約6,530㎡
延床面積:約122,000㎡
容積率:1,200%
建物高さ:約220m
階数:地上56階地下4階
構造:RC造
用途:住宅、店舗、子育て支援施設、スパ等
事業者:森ビル
デザイナー:(外装)インゲンホーフェン・アーキテクツ、(内装)トニーチー・アソシエイツほか

整備完了後の「新虎通り」イメージ

整備完了後の「新虎通り」イメージ

(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー駅前広場イメージ

(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー駅前広場イメージ

 

「虎ノ門ヒルズエリア開発プロジェクト」オフィシャル素材イメージ映像はこちら(レジデンシャルタワーは「イメージ映像2」参照)
虎ノ門ヒルズエリア開発プロジェクト全体計画はこちら
記者発表会(2016年4月13日)の動画(一部)はこちら





2016/08/07